2026.6.17(水) つるラボvillage④を開催しました

つるラボvillage

プログラム

レポート

探究まなび場つるラボ

6月17日に、つるラボvillage④が開催されました。

あんずがなってた。

見つけた子ども。大工のとゅげとぱっく。

うげ、まずい。あれ2口目からうまい。。。ハマる。

種植えたら生えてくるかな?

おれの昆虫ハウスが心配で大急ぎで直行。

もうやりたいことも決まってたようで策を作ってた。

前回出た各グループのやってみたいことをおーなーに確認する日!

半にくるから一旦まとめてみよう。

どんなこと言ったけ~?忘れてるみんなのいった言葉を確認。

椅子を作ってここにフルーツを植えたい。

チームあそび場

一旦やりたいことを再度まとめる。

チームいきもの。

飼ったらえさは?世話は?

この課題にを解決すべくリサーチ。

なまずは肉食で全部食べちゃう。

毎週しか来ないみんなエサをまとめておいておく?

池のもの全部食べちゃうな。

この傾斜危ない?危なくない?

大工さんとこんなのはつくれるか相談中。

おーなーだ!!!

まずはチーム生き物:「ここでザリガニ飼いたいです」

「エサはどうするの?」「何を食べるんですか?」「イカです」

「どうやってエサをやりますか?」「1週間分どさっと置いておきます」「それが食べきれなくて腐ったり匂いが出たらどうしますか?」「その辺解決できそうなら一旦飼ってみてもいいかもです」とのこと。

今度はチームあそび場

「ここに今あるサーフィンする場所です」

「水はあっちから持ってきて体験する場所」

「ん~想像できないな」「みてもらったらそうかな?」「やってみるか」

こんな感じでゆらゆら。

「この板もおーなーの?」「そうですねはい」

「安全面がすごく気になります。もし保育園の子たちが通りかかってけがはしないですか?」

「ぼくは大丈夫」「でもなんどもあぶないことあったねさっきも」

「要改善かな」「アイディアはよかったよ」

人を納得させるものつくるって難しいと頭を抱えていました。

仲間も心配そう。

チーム休憩所。

「休むための椅子やテーブルを作りたい。屋根も。」

「台風でも頑丈なものつくれそうですか?」

「ここに昆虫ハウスを作ります。

真ん中に枯れ葉、つちをかぶせて虫のばしょをつくります」

「虫のために入ってほしくないので策を木を建ててひもをつけます」

「作りたい理由は、虫にもいい場所をつくりたいからです」

「ここは世話は必要ですか?」迷いながら頷く。「中には何がいますか?」「蟻、ダンゴムシ、みみず、です」

「そのままで死んだりしなけれないいと思います」「ここが昆虫ハウスとわかりますかね?」

「看板建てます」と対話しながら解決策を出していました。

「あとはいいと思いますみんなや周りの人がいいと思うもの作ってみてください。」

「頑張ってください」「ありがとうございますおーなー!」

こんなことに今はなりました。解決しなきゃいけない課題満載です。

今日のサークルタイムはザリガニの食べ方。

「なぜ食べる?生き物にとっていいばしょなら飼って食べるはどうなの?」

「きっと飼ってその後は?」という問いに「食べて無くせばいい食べてみたい」になったみたいです。

「でも肉はうちらも食べるよね」はっとしていた表情。

「でも今うちらってどんなvillageにしたいのかな?」再度きいてみると

こんな感じみたいです。

「あっちの側溝にはヒルがいる」

昆虫ハウスのためにみんなが集めています。

気持ちが伝わると協力したい。

今はバラバラでもきっとどこかではここをよくしたい

おもろい場にしたいという気持ちは一緒はず。

またやりながら変わっていけばいいね。

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