2026.2.28(土) つるラボ保護者会 を開催しました。
つるラボほご茶会
プログラム
レポート
今日はつるラボ定期プログラムにご参加の保護者の方に集まっていただきました。
「実は話したいんです・・・」という声から第3回目となりました。
保護者でもあるenergy parkの大野さんをファリシテーターとしてお呼びして

今回は自分たちに矢印を向けようの回です。
まずは自己紹介。
それぞれのプログラムに参加されているので初めましても方もちらほら。
①なまえ(よばれたい)②好きなこと1つ

意外な一面を見れて大爆笑でした。1つに収まらず2~3個好きなことが出たり話を聞いてたら想い出したりと様々なタイミングの打ち解け合いでした。


一方二階では子ども主体でヒッポ―ゲーム。
司会の二人が説明してくれて3つの多言語ゲームを行いました。
ヒッポ―とは・・・3か国語目を習得することで多言語習得が早くなるというものです。
子どもたちは自然に楽しくゲームと音楽を使いながら多言語を話せるようになろう!
大人たちも自己紹介後はゲームです。
【だるまさんの日常】
「だるまさんがスイミングをした」

そのポーズをします。

あってないと鬼です。
「やってみると何を言っていいかわからない・・・」
「とりあえず出てくるのは息子の習い事から・・・」スタッフも「わたしもやっている企画しか出てこず」と体もほかほかしたところで
3つのグループの分かれて「ざっくばらんに話せる環境とは?」をテーマに話し合いました。
今日のおやつなナチュラリズムのビスコッティ―です。


シェアタイムもあり



色々感極まる話からお菓子っていいよねみたいな場にあるものの話などシェアしていただきました。
印象的だったのは「自分の話は興味ないかなと思って」いうのをためらったことがあるそうで
でも話してみたらみんな興味があるしもっと知りたいと思ってることが判明。「一定の距離感だからこそディープな話もできることもある」などなど。もっと話したい~泊まり込みでもいいよね。なんて意見も。
最後は、活動の様子(ポスターセッション的な掲示物)も見ていただいた上で最後にそれぞれのプログラムでのご意見をいただきました。



皆さんあってのつるラボ。これまでも一緒につくってきてくださったとも思っていて
来期も反映・繁栄できるようにKEEP・PROGLEM・TRYの3つの意見を交換しました。

子どもからもTRYをもらい今後とも皆様とよりパワーアップしたつるラボで活動していきたいと思います。
ご参加いただいた皆様・大野さんありがとうございました。


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